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新刊案内

    『古典的名著に学ぶ微積分の基礎』
    共立出版
    発行予定日:平成29年(2017年)8月10日ころ
    定価:2700円(税込み)

      古典的名著に学ぶ微積分

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近刊書刊行予定日延期のお知らせ

・近刊予告
・刊行延期のお知らせ

  書名 『古典的名著に学ぶ微積分の基礎』
  予定刊行時期 平成29年8月
  (7月→8月に変更)

近刊予告

   ・近刊予告

  書名 『古典的名著に学ぶ微積分の基礎』
  予定刊行時期 平成29年7月


新刊案内

  新刊書刊行案内
  書名:発見と創造の数学史
  副題:情緒の数学史を求めて
  出版社:萬書房
  発行日:平成29年(2017年)2月10日           


            発見と創造の数学史


朝日カルチャーセンター新宿 新規開講のお知らせ

【朝日カルチャーセンター新宿】
https://www.asahiculture.jp/
新年1月から開講されます。

「リーマンのアーベル関数論」 1回
 1月8日(日)

「岡潔 学問を支える友情」 1回
 1月13日(金)

「人物に学ぶ数学の流れ」 5回
 1月27日(金) アーベルをめぐる人々
 2月10日(金) フェルマの数論とガウスの数論
 2月24日(金) 無限解析の系譜-デカルトからオイラーへ
 3月10日(金) クロネッカーの青春の夢
 3月24日(金) 関口開と和算の終焉


新刊紹介

【新刊紹介】
刊行予定日:11月15日

   『リーマンと代数関数論: 西欧近代の数学の結節点』
   Bernhard Riemann and the Theory of Algebraic Functions
   The Junction of Modern Mathematics in Western Europe

     主要目次
     まえがき
     第1章 代数関数とは何か――オイラーの関数概念とその変容
     第2章 カナリアのように歌う――リーマンの「面」の発見
     第3章 楕円関数論のはじまり――楕円積分の等分と変換に関するアーベルの理論
     第4章 アーベル関数の理論――ヤコビの逆問題の探究
     第5章 多変数代数関数論の夢――リーマンを越えて
     あとがき
     参考文献
     数学者人名表
     索引

刊行されました

          発売中です。
            
          アーベル〈後編〉/楕円関数論への道
           (双書16・大数学者の数学)
           232ページ
           出版社: 現代数学社 (2016/7/23)

           
       

刊行のお知らせ


      刊行のお知らせ

        【7月23日】

      『アーベル〈後編〉/楕円関数論への道 』
      (双書16・大数学者の数学)
      現代数学社
      定価(税込) 2268円

刊行案内

      刊行日が決まりました。

        【7月23日】

      『アーベル〈後編〉/楕円関数論への道 』
      (双書16・大数学者の数学)
      現代数学社
      定価(税込) 2268円

新刊案内

       

          近刊予告

          現代数学社
          叢書:大数学者の数学
          No.16
           『アーベル(後編) 楕円関数論への道』

     ● 『アーベル(前編) 不可能の証明へ』の続篇です。


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プロフィール

オイラー研究所の所長です

Author:オイラー研究所の所長です
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オイラーを研究して40年。所員募集中。
オイラー生誕300年を期して熱くオイラーを語り合いましょう。
西暦2011年は岡潔先生の生誕110年の節目の年です。
西暦2013年は岡潔先生のエッセイ集『春宵十話』が刊行されてから50年目の節目です。

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