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著作紹介『紀見峠を越えて』

      
      著作紹介
      『紀見峠を越えて』
      萬書房
      平成26年7月25日発行
      ・本年(平成30年)は岡潔先生の没後40年の節目です。

          紀見峠を越えて


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著作紹介『評伝岡潔 花の章』

         『評伝岡潔 花の章』
         海鳴社
         2004年

          花の章


著作紹介 『評伝岡潔 星の章』

       著作紹介
       『評伝岡潔 星の章』
       平成15年(2003年)7月
       海鳴社


             星の章


新刊案内

    新刊紹介
    『岡潔先生をめぐる人びと フィールドワークの日々の回想』
    出版社:現代数学社
    発売日:平成29年(2017年)12月19日
    定価(税込み):4104円

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新刊案内

         新刊紹介
         『数学史のすすめ 原典味読の愉しみ』
         出版社:日本評論社
         定価:2916円(税込み)
         
        平成29年(2017年)12月20日ころ、発売予定です。

             数学史のすすめ


発売日が決まりました

   発売日が決まりました。
   『ガウスに学ぶ初等整数論』
   東京図書
   定価 1800円(本体)
   発売日 2017年11月9日

       


〈新刊案内〉『ガウスに学ぶ初等整数論』

【新刊案内】
『ガウスの学ぶ初等整数論』
東京図書
本体1800円+税
2017年11月上旬刊行

「帯の言葉」
≪平方剰余の理論の基本定理は、ある数が他の数の平方剰余であるか否かを決定しようとする際の鍵となる法則。ガウスはまるで熟練の職人のようで、合同式をはじめとする基本的な諸概念の表明や、素因子分解の一意性や原始根の存在証明など、ガウスの数論の世界にはガウスひとりの創意のみがすみずみまで行き渡っている。本書は数の合同の話から歩を進め、基本定理に到達するまでの合同式の世界の風光を『アリトメチカ研究』の記述に沿って、ガウスとともに鑑賞する。≫

新刊案内

  新刊案内
  『ガウスに学ぶ初等整数論』
  東京図書
  2017年11月初旬刊行予定


新刊紹介

       新刊紹介(共著)
       『100人の数学者』
       日本評論社
       平成29年《2017年》8月0日発行
 
         100人の数学者


新刊案内

東京大学駒場生協書籍売り場にて
『古典的名著に学ぶ微積分の基礎』(共立出版)に登場する書籍を並べた棚が設置されました。

        駒場生協書籍売り場


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プロフィール

オイラー研究所の所長です

Author:オイラー研究所の所長です
FC2ブログへようこそ!
オイラーを研究して40年。所員募集中。
オイラー生誕300年を期して熱くオイラーを語り合いましょう。
西暦2011年は岡潔先生の生誕110年の節目の年です。
西暦2013年は岡潔先生のエッセイ集『春宵十話』が刊行されてから50年目の節目です。

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